今日はみなかみ経営革新塾のメンバーでブログ仲間でもある、「たくみの里 七宝焼の家」のふくさんにお会いしてきました。
というのも、ドルクス-ホンダの仕事の事でご相談にお伺いした次第です。

たくみの里 七宝焼の家は平日にも関わらず体験の団体さん(中学生)が訪れていて忙しそうでした。(今日は忙しい中親切に対応して頂いてありがとうございました)

そして仕事の関係でご紹介して頂いたCASA・DE・MADERA(カサ・デ・マデラ、スペイン語で「木の家」という意味だそうです)さん。
たくみの里でふくさんのご主人が営む流木の家「遊木舎」の隣にあります。

CASA・DE・MADERAのオーナー斉藤さんが作っている木材を使った商品の一部。
たくさんの魅力的な商品があったのですが、洞(うろ)にふくろうが入っている様子がとても気になりました。クワガタもこういった洞が大好きですから。
もっと小さなサイズで洞のある物などがあれば、クワガタの飼育ケースに入るのでは?
そんな形でゼリーもセットできれば・・・。
たくみの里 七宝焼の家ふくさんのご主人と、CASA・DE・MADERAのオーナー斉藤さんと3人で話を膨らませて楽しい時間を過ごしました。
そして、ゼリーのエサ皿や観賞用ウッドの作成でCASA・DE・MADERAのオーナー斉藤さんとお付き合いをさせて頂く事となりました。
お忙しい方ですので時間はかかるかもしれませんが、クワガタの飼育や観賞に役立つ商品ができるのではないかと楽しみにしています。
たくみの里 七宝焼の家ふくさんとご主人、CASA・DE・MADERAのオーナー斉藤さん、今日はありがとうございました、そして今後もよろしくお願い致します。